『サラリーマン配達員ミュージシャン』がサイドFireを目指す

※サイドFireとは資産運用と労働収入を組み合わせて自由な生活スタイルを作ることです

久しぶりの投稿…最近の私…曲作ってばっかりです… ※配達も本業もしてるよ(笑)

ご無沙汰してます(笑)サラリーマン配達員ミュージシャンのあーたんです(笑)

 

私は普段サラリーマンとして平日はエンジニア、夜間や週末はフードデリバリー配達員、さらに空いた時間で自作音楽を発信する—そんな三足のわらじ生活のリアルを綴ります。 

【日常と「副業」への想い】

普段はITエンジニアとして働いています。タスクに追われるオフィスの日々ですが、仕事が終わると一呼吸して今度はデリバリー配達員へと変身。都心の夜の街をバイクで駆け抜ける時間は、仕事のストレスを忘れさせてくれるし、人と直接関わる仕事で小さな喜びや発見も多いものです。効率的に働けば、それなりに副収入も手に入り、気持ちの面でも生活の幅が広がる実感があります。 

【音楽への情熱】

週末や余った時間があれば、趣味の作曲活動に没頭します。DTMで曲を打ち込み、アレンジを工夫しながら、YouTubeにアップロード。まだまだ再生数は多くないけれど、ネットで発表することで少しずつ自分の音楽が広がっていく—その実感が嬉しいです。自作のMV(ミュージックビデオ)もCanva等で簡単に作り、音楽と映像の融合も楽しみのひとつです。 

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【働き方・生き方の変化】

副業や複業は、コロナ以降ますます一般的になり、多くの会社員が自分のスキルや趣味を活かす道を模索しています。エンジニアとしての技術も、配達員としての現場力も、そしてミュージシャンとしての想像力も、全部自分の一部。「一つの肩書きに縛られない」新しい生き方が、これからの時代のスタンダードになっていく気がします。

【試行錯誤とささやかな充実】

忙しい毎日のなか、配達の合間に録音アプリでアイデアをメモしたり、週末には自作曲の仕上げをしたり..試行錯誤ばかりですが、それも大きなやりがいです。

「まだ一桁再生」でも、続けていけば必ず何かが変わると信じています。 

今の自分の生活は「働き方」の枠を超えた実験であり、発信の場そのもの。誰かがこのブログを読んで「こんな生き方もアリなんだ」と感じてくれたら、また明日もがんばっていけそうです(笑)

こんな私ですが引き続きよろしくお願いいたします。